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Mr.Gideon’s Blog

主に自作曲の歌詞やコラム等を更新します

· コラム

NS Clinic 曲&歌詞解説


ブルータルデスメタルにシリアスでクラシカルなストリングス系の音色を取り入れた曲さ。「Requiem For Vengeance」はクサいシンセが9割メインだったけど、ヘヴィサウンドとシンセのバランスを適度にしたのがこの曲だろうね。今は趣味で好き勝手に、自分が出来る範囲で幅広い曲をやってるけど、もし仮に方向性を統一したアルバムをリリースするならおそらくこの曲の路線をメインにするだろうね。

 

歌詞はここ最近急にネオナチとしての本性を露にして大炎上中の整形外科、高洲クリニックの高須克弥を徹底的にディスったものだ。狂った独裁体制で民衆を弾圧し苦しめる自民党、安倍政権のシンパであり、ナチ崇拝発言、人種差別、ブラック企業推奨を公然と行う最低最悪のクソ野郎だ!一応は医師とされてはいるが、ユダヤの割礼をパクって不必要なチンポの皮切り手術を押し付け、人のコンプレックスに付け込み人命救助とは無縁のメスを振るい荒稼ぎするような輩のどこが医師だ?こいつを擁護する必要はまったく無いね。

 

ネオナチ野郎をディスった曲、つまりネオナチを題材とした曲なんで随所にヒトラーの演説、戦場SE、軍靴のSEを取り入れたけど、思った以上にシリアスな雰囲気が漂ってて良いね。警告が来たんで、Youtubeにアップしたほうはヒトラーの演説をカットしたヴァージョンにしたけどね。シリアスで悲惨な響きを奏でるストリングスもどことなく第三帝国的だ。SEのせいで海外のリスナーに勘違いされちゃ困るが、歌詞が示す通りナチはNOだ!俺はリベラル派さ。

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